僕のお婆ちゃん 深雪つばさ
品番 obd00072
発売日 2021年10月2日

出演

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僕のお婆ちゃん 深雪つばさ

孫の定期的な訪問を心の支えにしていた未亡人・深雪つばさの部屋には、ある日いつもと違う湿り気が漂う。喪服の下で膨らんだ胸元、ふと見た孫の股間に視線が釘付けになり、喉が乾くのを感じる。歳の差なんて関係ない――子宮の奥が疼きだす瞬間から、この作品の熱量は格別だ。皺が寄った手が孫の制服のボタンを解くたび、指先が震えるのがたまらない。貞淑を装いながら、マ○コはすでに濡れそぼっている矛盾が背徳を加速させる。

ベッドで孫を押し倒すと、いきなり口移しで涎を絡ませながら乳首を舐め回す。まだ若い男の体を独占できる悦びが、老いた肌に赤みを差させていく。硬くなった乳首を舌で転がされ、腰が自然と浮き上がる様は、もう誰にも止められない。孫のチ○ポを素手で握った瞬間、指の間から零れる愛液の温もりに、老女の理性が溶解する。歳を重ねた身体が、若い肉棒に飢える姿そのものが興奮を呼び起こす。

腰布一枚隔てた状態で騎乗位になると、皺くちゃな腹と若い太腿の対比がエグい。ぬるっとしたマ○コに一気に根元まで挿入され、子宮口が直接こすられる度につばさの声が裏返る。普段は杖をついている手が、今は孫の肩を掴んでピストンを催促している。介護される立場から一転、性欲のままに若い肉体を貪る姿にこそ、この作品の真骨頂がある。痙攣する膣壁が肉棒を締め付け、中出しを乞うときの嗚咽が耳から離れない。

リビングで後背位にされると、老人斑の浮かんだ背中が激しく揺さぶられる。孫の精液が子宮に注がれる熱を感じながら、つばさは鏡に映る自分たちの姿を眺めてしまう。歳の差カップルの卑猥さが、汗と愛液で曇った鏡面に増幅されて見えるのだ。最後は介護ベッドでまたがり、白髪を乱しながら何度も絶頂を迎える。孫に抱かれながら老人特有の甘い匂いを放つ肉体――その全てが、罪深い悦楽を物語っている。終わった後も膣の奥に残る精液のぬるっと感が、背徳の余韻をさらに長引かせる。

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