うちのかわいいお義母さん 生野光代

うちのかわいいお義母さん 生野光代

おっちょこちょいな義母が箱から取り出したのは、間違えて買った媚薬クリーム。使い方がわからないと悩む顔は純真無垢で、髪をかきあげた後ろ姿はまるで少女のよう。そのギャップがたまらない。教えてくれるようにせがむ声は上ずり、もじもじと秘部を隠す仕草に、もうこちらが先に興奮してしまう。クリームを塗る指先が震え、冷たい薬がマ○コに染みる瞬間、ぴくんと腰が跳ねる反応が可愛くて堪らない。義母という立場と、無防備に広がる腿の裏のくびれが、背徳感を加速させる。

クリームが効き始め、うっすらと汗ばんだ肌がピンクに染まっていく。喉の奥でこぼれる甘い吐息、太ももを擦り合わせるたびにじゅわっと溢れる愛液。義母だというのに、まるで処女のような初々しさで疼き始める身体がエロすぎる。クリームを塗り広げる指がだんだん速くなり、自分でも止められない快感にのたうち回る姿は、もうただの牝でしかない。理性と快楽の狭間で狂うように腰を振る様は、画面越しにこちらまで熱くさせる。

「気持ちいい…教えてくれてありがとう」と嗚咽まじりに感謝され、そのまま生ハメに突入する流れがたまらない。久しぶりのチ○ポにマ○コがぎゅっと締まり、結合部からくちゅくちゅと音を立てて愛液が溢れ出す。義母の割れ目が肉棒の形に合わせて変形し、中まで熱いのが伝わってくるようだ。腰を打ちつけるたびに揺れる垂れ乳、汗でまとわりつく黒髪、堪えきれずに漏らす尿までもが全て官能的な刺激になる。近親相姦の罪悪感と、本能のままに貪り合う快楽のコントラストが、欲望を掻き立てる。

何度も絶頂を繰り返した後、最後は子宮の奥に直接中出し。白濁が溢れ出るのを感じながら、まだ痙攣するマ○コにしっかりと注ぎ込む様は、義母という存在を完全に牝に落とした瞬間だ。終わった後も腰が震え、腿の内側を伝う精液と愛液の混じった液体が、乱れた関係の証のように光っている。帰りの電車でふと義母のことを思い出し、また股間が熱くなる――そんな後味の悪さがたまらなくエロい。清楚な義母が淫乱な牝に堕ちる、その全ての過程が詰まった一本だ。

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