中堅運送会社「大塚急便」略して「大便」の休業日オフィスに、鈴宮かすみがポツンと現れる。平日トラック運転手相手にキリッとした制服姿の彼女が、我慢の限界でデスクにしゃがみ込み、スカートをたくし上げ黒パンストをビリビリ破る。ヒクヒク収縮するケツ穴から太くねばつく黄金ウンコがゆっくり押し出され、床にドサッと落ちる感触に「あぁんっ、出てるぅ…ケツマンコ熱いっ」と汗だくよがり顔で喘ぐ。肛門に糞汁がべっとり絡み、マンコは我慢汁でぐっしょり濡れ、指を這わせるとビクビク痙攣。続いて田村奈月が会議室で腹を押さえ、椅子から立ち上がり机に手をついて尻を突き出す。パンツをずらし、アナルをくぱぁと広げると軟らかいゲロゲロ便がブチュブチュ噴射、飛び散る茶色い塊が太ももを汚し「んひぃっ、漏れちゃうよぉ…もっと出したいっ」とヨダレ垂らし絶頂寸前の吐息。カメラが寄りで捉える排泄の緊張感、糞の質感がリアルに迫る大塚フロッピー渾身作。女子社員二人が互いの脱糞跡を眺め、興奮でクリを弄り潮吹き。オフィスの禁断空間で繰り広げられる平日隠す痴態が、ケツ穴の蠢きと体液混じりの臭いに満ちた独自の興奮を呼び起こす。鈴宮の張りのある尻肉が震え、田村の細身ボディが汗光る中、脱糞の快楽に溺れる表情がたまらない。