遠藤ナオの完璧スレンダーボディが、おしゃれなアパートで繰り広げる日常の排泄ショー。タイトなミニスカートを捲り上げ、細く長い脚線美をカメラに晒しながらソファに腰掛ける。指をマンコに沈め、くちゅくちゅと掻き回すオナニーで陰唇が肥大化、透明な愛液が太ももを伝う。息が上がり「あっ、んんっ」と甘い喘ぎが漏れ、汗で張り付くブラウスからピンク乳首が透ける。クリを弾く指使いが加速し、ヨダレ混じりのよがり顔で体を震わせる。限界の腹痛に耐えかね、美尻を高く掲げて脱糞。ぷりんとした尻肉の割れ目から、太くねっとりした黄金便がゆっくり絞り出され、床にべちゃりと落ちる重い音。温かい糞の臭いが充満し、彼女の鼻を刺激してさらに興奮。恍惚の表情で指に糞を塗りつけ、ぬめぬめした感触をマンコに擦り込む。糞汁と愛液が混ざり、べっとり汚れた陰毛が卑猥に絡まる。再びオナニーで腰を振り、騎乗位のように便の上に跨がりグラインド。痙攣絶頂で大量潮吹き、尿が弧を描いて飛び散り糞に染み込む。事後、息も絶え絶えに糞まみれの体を撫で回す余韻。大塚フロッピーの高解像度カメラが、照明下の汗玉、滴る体液、微かな震えを逃さず捉え、芸術的なスカトロ美を極限まで昇華させた一作。ナオの恥じらい混じりの視線と、解放された吐息が視聴者のチンポを直撃する。