松本さおりがカメラの前で恥じらいの笑みを浮かべ、ぷっくりした尻肉を広げて柔らかい太いウンコをゆっくり押し出す。アナルの皺が広がり、ねっとりした茶色い一本糞がドロリと落ち、便器にべちゃりと広がる音が響く。彼女のマンコは興奮でヒクヒク震え、透明な愛液が太ももを伝って滴る。匂いが立ち込める中、さおりは指で糞を掬い上げ、鼻先に押し当ててクンクン嗅ぎ、恍惚の表情で舌を這わせる。モグモグ咀嚼する唇から糞汁が溢れ、ヨダレと混じって糸を引き、汗だくの頰を汚す。「んっ…臭くて美味しい…彼氏にモシャモシャ食べさせてあげたい…」と甘い喘ぎ声が漏れ、おっぱいがプルプル揺れる。
糞まみれの手をマンコに滑らせ、クリトリスをクチュクチュ擦ると、愛液が糞と混ざって泡立つ。指を二本挿入し、ズボズボ掻き回す感触が卑猥に響き、腰をくねらせてよがる顔がアップに。騎乗位風に腰を振り、糞の臭いに包まれながら絶頂寸前。「あぁんっ、イクッ…!」と叫び、体がビクビク痙攣、大量の潮がブシャッと噴射して床を濡らす。事後の余韻で息を荒げ、糞を舐め尽くす唇が震える。大塚フロッピーの高クオリティカメラワークが、アナルの微細な動きや糞の質感を克明に捉え、さおりのミジメな食糞欲を極限まで煽る。他のスカトロとは違う、彼女の可愛い顔と本気の糞遊びのギャップがたまらない一本。