大塚フロッピーのスカトロ名作『本物の女子大生 柴田こずえ』で、清楚系女子大生の柴田こずえが本気の脱糞・食糞に没入。キュートな童顔にスレンダー美ボディの彼女が、白いブラウスをまくり上げ、黒ストッキングを膝まで下ろす。カメラが寄る中、しゃがみ込みプリ尻を突き出し、「はぁ…はぁ…出るよぉ…」と息を荒げて力を入れる。肛門がぱっくり開き、太く茶褐色のウンコがずるずると滑り落ちる。熱くねっとりした塊が床に積もり、強烈なアンモニア臭が充満。彼女のマンコは羞恥と興奮でぐちょ濡れ、透明な愛液が太ももを伝う。
震える指でウンコを掴み、鼻先に持って嗅ぎまくる。顔を赤らめ「くっさ…でも興奮する…」と呟き、舌先でチロチロ舐め回す。口に放り込み、噛み砕くとジュルジュル音立てて咀嚼。ヨダレとウンコ汁が混ざり、唇から垂れ落ちる。汗だくの体をくねらせ、片手でクリトリスを激しく擦り「んあっ!イキそぉ!」とよがり顔。ビクビク痙攣し、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。
さらにウンコをおっぱいに塗りつけ、乳首をこね回す。べっとり汚れたおっぱいが揺れ、ザーメンまみれのような粘膜感触に悶絶。指をマンコに3本挿入し、グチュグチュ掻き回しながら食糞続行。絶頂の波が続き、目が虚ろになるほどの恍惚。事後、ウンコまみれの体を拭かず余韻に浸る姿が、リアル女子大生の変態性を際立たせる。大塚フロッピー特有の生々しいカメラワークで、肛門の収縮、ウンコの質感、食糞時の喉鳴りを克明に捉え、他作品にない緊張感満載。柴田こずえの恥じらい喘ぎ「もっと…食べてぇ…」が脳裏に焼きつく、この禁断の素人スカトロの極みだ。