公衆便所の薄汚れた便器にしゃがみ込む栗鳥巣が、まずは自分のアナルから熱くねっとりした茶色いウンコを大量に押し出す。柔らかい糞塊が便器底にドロリと落ち、湯気が立つほどの生温かさで広がるのを、彼女は恍惚の表情で眺め、舌を伸ばして先端をペロリと舐め取る。苦く渋い糞の味が口内に広がり、ヨダレ混じりの糞汁をゴクリと飲み干す姿が卑猥極まりない。他人の残した固形便も容赦なく狙い、太いウンコの表面を舌先で削ぎ落とすように舐め回し、便器の黄ばんだ尿垢やカビ臭い汚れまで丁寧に舌でこそぎ取って完食。口の中が糞の塊でパンパンに膨れ上がり、咀嚼するたび糞粒が唇から零れ落ち、汗だくの顔にべっとり張り付く。ゲリラ撮影のスリルが加わり、公園の公衆トイレで木刀を持った浮浪者たちがわらわら集まってくる気配に、彼女の体はビクビク震えながらも興奮を抑えきれず、アナルから新たな糞を絞り出す。カメラが捉える彼女のよがり顔は、糞の臭いに悶え、舌が糞を転がす感触に喘ぎ声を漏らす。便器をピカピカに掃除し終えた満足げな笑みと、口角から滴る糞汁の余韻が、視聴者のスカトロ欲を直撃する。大塚フロッピーの生々しいアマチュアクオリティで、他作品とは一線を画す公衆便所のリアル汚辱感がたまらない。