平凡な日常を送る矢吹京子の汗ばむ胸元が、息子の視線を釘付けにする。息子が隠れてオナニーするのを目撃した京子は、優しい手つきで息子の勃起チンポを握りしめ、ゆっくり上下にしごき始める。カリ首を指先で刺激され、息子は我慢汁を垂らしながら悶絶。京子の熟れたおっぱいがブラウスから零れ落ち、汗でテカテカ光る谷間に息子の視線が吸い寄せられる。「お母さん、もっと強く…」息子の懇願に京子はためらいながらも、唇を寄せ、熱いチンポを口いっぱいに咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、ヨダレまみれのフェラチオで息子を追い詰め、喉奥まで飲み込むイラマチオでザーメンを搾り取る。一度きりの約束が崩れ、息子は京子のマンコに指を這わせ、クチュクチュと掻き回す。京子の熟マンコは即座に愛液を溢れさせ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。息子は我慢できず、京子の汗だくボディに覆い被さり、正常位で太いチンポをズブリと挿入。京子のよがり顔が歪み、「あんっ、息子のチンポ粗大すぎるぅ!」と絶叫。騎乗位では京子の重みでチンポが根元まで埋まり、汗と愛液が混ざり合ったマンコ肉がチンポを締め付ける。おっぱいが激しく上下に揺れ、乳首を摘まれるたび京子は腰を振り乱す。バックで突かれると、尻肉が波打ち、マンコ奥をゴリゴリ抉られ連続絶頂。息子は限界を迎え、京子の子宮にドクドクと中出しザーメンを注ぎ込む。事後、京子のマンコから逆流する白濁液を指で掬い、息子に舐めさせる禁断の余韻。妄想族のハイビジョンカメラが、汗の滴り、マンコの収縮、ザーメンの粘度を克明に捉え、母子の肉欲堕ちをリアルに描く。十数年ぶりのセックスで京子の体は敏感に反応し、息子のチンポに溺れる姿がたまらない。