昭和の古い一軒家で繰り広げられる、母と息子の禁断の近親相姦。熟れた母の体は、息子の逞しいチンポに疼き、割烹着の下から溢れんばかりの巨乳が揺れる。夕餉の支度中、息子が後ろから抱きつき、母の熟マンコに太い指をずぶりと挿入すると、「あっ、だめぇ…息子さんの指が奥まで…」と甘い吐息が漏れ、愛液が太ももを伝う。母は我慢できず膝をつき、息子の勃起したチンポを口に含み、じゅぽじゅぽと喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らす。風呂場では互いの汗だくの体を洗い合い、母が騎乗位で跨がり、ぐちゅぐちゅと腰を振りまくる。パンパンと肉がぶつかる音に、母のよがり顔が歪み、「もっと突いて! 母さんのマンコ壊してぇ!」と絶叫。息子のチンポが子宮を突き上げると、びゅるびゅると大量のザーメンが中出しされ、母のマンコから逆流する白濁液が床に滴る。寝室の畳で正常位に組み敷かれ、母のおっぱいが激しく揺れ、汗と潮吹きでびしょ濡れ。絶頂の痙攣に体を震わせ、「こんな淫乱な母でごめんね…でも止まらないの」と囁きながら、再びチンポを求めて舌を絡める。ケイ・エム・プロデュースの4時間超え大作で、昭和のレトロ衣装とカメラの密着アングルが、母子の緊張した視線と肉欲のぶつかり合いを克明に捉え、息子の立場で興奮必至の痴女熟女乱交。母の熟練フェラと締まりの良いマンコが、息子の精子を何度も搾り取る生々しい快楽を描く。