田舎の夏休み、久しぶりに会った従妹・ゆいながエロエロ巨乳に成長していてチンポが疼きっぱなし。Fカップのおっぱいが薄着で揺れるたび、乳首の形が浮き出て我慢汁が滲む。夕暮れの縁側で一緒に酒を煽り、ゆいなの頰が赤らむと甘い吐息が漏れ出す。「お兄ちゃん、変な目で見ないでよ…」と恥じらう顔がたまらない。指先でスカートをまくり上げると、パンツに染みが広がったマンコが熱く湿ってる。クンニでクリトリスを吸うと「あんっ!そこダメぇ!」と腰を浮かせ、ビチャビチャ潮を吹き散らす。ゆいなのよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら巨乳を鷲掴みにされる。正常位で太いチンポをズブリと挿入、マンコの襞が絡みついて「もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがバチンバチンと跳ねる汗だくボディ。父親が帰宅するまでの僅かな時間、キッチンでバックからガン突き、中出しザーメンをドクドク注ぎ込む。ゆいなのマンコから白濁液が逆流し、痙攣する尻肉を撫で回す余韻。夜中、布団で密着フェラ、喉奥まで咥え込んでゴックンする小悪魔従妹。翌朝の風呂場で立位ピストン、鏡に映る結合部が卑猥に泡立つ。父親の足音が近づく緊張感の中、何度も種付けプレスでイカせまくり、ゆいなの「あっ、イクゥ!お兄ちゃんのチンポ最高ぉ!」という喘ぎが田舎の静寂を破る。この禁断の従妹姦、ゆいなの巨乳と締まりのいいマンコがチンポを虜にするパラダイス夏休み。