尿もれ改善トレーニング中に美人理学療法士がおっぱいを押しつけてくるので勃起が止まらない(12)

尿もれ改善トレーニング中に美人理学療法士がおっぱいを押しつけてくるので勃起が止まらない(12)

尿漏れ検査の名目でパンツをずらされ、ふにゃふにゃだったはずの肉棒が急速に覚醒する瞬間がたまらない。大浦真奈美の指先が陰部を軽く撫でるたび、くちゅりと愛液が溢れ出し、検査台がぬるぬるに濡れていく。おじさんの弱みにつけ込むような微笑みを浮かべながら、巨乳を押しつけつつ「これは異常に反応していますね」と囁く声が、羞恥心を快感に変えていく。治療と称した行為が、いつのまにか下半身の熱い交流に変わっていくギャップが堪らない。

姉咲まどかがトレーニングと称して跨がり、上下に揺れるたびに跳ねる巨乳と、締まりつつあるマ○コの感覚が対照的だ。尿漏れ防止の筋トレが、いつの間にか腰を振る快楽に変わっていく過程がエロい。おじさんの弱った体では耐えきれないほど激しいピストンにも関わらず、療法士たちは「これもリハビリの一環です」と真顔で続ける。医師と患者という立場の違いが、かえって背徳感を煽る。

診察室の隅でこっそりと交わる肉体からは、くちゅくちゅという水音と、ベッドのきしむ音が混ざり合う。大浦真奈美が仰向けに寝かされ、足を大きく開いた状態で中出しされる様は、さっきまで行っていた「骨盤底筋トレーニング」を嘲笑っているようだ。白濁が溢れ出るたび、療法士は「おしっこを我慢する練習ですよ」とふざけた指導を続ける。真面目な医療行為のふりをしながら、どんどんエスカレートしていくのがたまらない。

最終的には二人同時に挿入され、リハビリのベッドがぐちゃぐちゃに濡れていく。尿漏れ防止パッドが精液と愛液でびしょびしょになり、もはや何の治療なのかわからない状態まで堕ちる。それでも療法士たちは真剣な表情で「今日のトレーニングはここまで」と記録を取る。医療現場の清潔感と、そこで交わされる淫らな行為のギャップが、余韻としてずしりと残る。ベッドから滴り落ちる液体が、普通の診察室では絶対に見られない光景だと気づかせてくれる。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。