オイルが滴るマッサージベッドの上で、まだ誰にも触れられたことのない肌が震える。歯科助手の白石のんは、初めての異性の手に背筋がぞくぞくするのに、マ○コはなぜかじんわり熱を帯び始める。施術師の指が鎖骨をなぞるたび、子宮の奥がうずく──触れられる恐怖と興奮が混ざり合う瞬間が、処女の体温を急上昇させる。指一本の接触で乳首がぽつりと浮き上がり、胸の膨らみが緊張で揺れる。こんなにも敏感な身体を、自分でさえ知らなかったのだ。
べとつくオイルに包まれ、図書館司書の星乃星良は初めてのクンニに腰をくねらせる。舌先がクリトリスに触れた途端、仰け反った背中がベッドに沈みこむ。「恥ずかしい」と顔を覆う手の隙間から、涙ぐんだ目が見えるのに、マ○コはぐちゅぐちゅと音を立てて歓迎する。初めてのイキ潮が飛び散り、ベッドシーツをびしょびしょに染める──知らない快楽に押し流される様子が、画面越しにも体温を奪う。
教師の弘前綾香が初めて口に含んだチ○ポは、想像よりずっと熱くて大きかった。ヨダレでべとべとになった肉棒を、不慣れな手コキでしごくたび、自分の股間が疼くのを感じる。初フェラで喉奥を突かれると、反射的に涙が溢れるのに、マ○コはさらに濡れてしまう。処女の純粋さと、本能のままに腰を振る姿のギャップが、見ている者の理性を揺さぶる。
マッサージ師がいきなり生ハメを始めると、美容師の楯石もえは子宮の奥で白濁を受け止める。初めての肉棒に身体が引き裂かれそうなのに、快感が痛みを上回り、腰が勝手に浮き上がる。中出しされた精液が腿を伝うぬるつきと、処女喪失の達成感が混ざり合う瞬間──全てが初めて尽くしの4時間は、観ている者の股間を熱く疼かせる。終わった後も、子宮の奥に残る精液の熱が忘れられない。