久しぶりに兄の家へ帰宅した主人公。扉を開けると現れたのは、柔らかな笑顔の義姉・朝日奈るみな。階段で転んで両手を骨折したボクの身の回りを、彼女が優しく世話してくれる。ある日、風呂場で背中を流してくれる義姉さんの手が、徐々に股間に伸びてくる。勃起したチンポを優しい手つきでしごき、ぱっくり開いた唇で咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立てながら喉奥まで飲み込み、舌先でカリ首をねっとり舐め回す義姉さんのよがり顔に興奮が止まらない。
それからというもの、義姉さんはことあるごとに誘惑してくる。台所で後ろから巨乳を押しつけられ、寝室ではパンティ越しに濡れたマンコを擦りつけてくる。ついに我慢できず、生チンポを義姉さんの熱くぬめったマンコにずぶりと挿入。騎乗位で自ら腰を振りまくり、Gカップの爆乳が激しく揺れ、乳首がビンビンに勃起。『あんっ、もっと奥まで…中に出してぇ!私はデキても大丈夫だから…』と甘く囁きながら、マンコがチンポをギュウギュウ締めつける。ピストンごとに愛液が飛び散り、汗とヨダレで顔をぐちゃぐちゃにしながら絶頂。
プレミアムのハイビジョンで見る義姉さんの汗だくの体、子宮口に直接叩きつける中出しの瞬間は圧巻。大量のザーメンが溢れ出し、マンコ口からドロリと垂れる様子が克明に捉えられている。優しい兄嫁の裏の淫乱さが爆発する、禁断の近親相姦中出し劇。義姉さんの柔肌の感触と中毒性のある喘ぎ声『んひぃっ!イグゥゥ!』が、チンポを何度も抜かせる唯一無二の魅力だ。