十朱椿女王様の漆黒エナメルボンデージが妖しく光る面接室。奴隷志願者の2人を冷徹な視線で値踏みし、「私の専属奴隷の素質があるか、試してやる」と低く響く声で宣言。早速、鞭が空気を切り裂き、パチン!と尻肉に食い込む。赤く腫れ上がった尻にスペンキング連打、奴隷の「ひぃっ、女王様ぁ!」という悲鳴が部屋にこだまする。女王様の長い脚でチンポを踏みつけ、ビクビク脈打つカリ首から先走り汁を搾り取り、ヨダレ垂らしの口に無理やり咥えさせるフェラ強要。
変態チェック本番。指を3本突っ込み奴隷のアナルをグチュグチュ掻き回し、拡張したケツマンコに巨大ペニバンを装着した女王様が一気にズブリ!黒光りストラポンが腸壁を抉り、奴隷の汗だく体が痙攣。「もっと締めろ、クズ奴隷!」と尻を叩きながらピストン、潮吹きザーメンが飛び散り女王様の太ももを汚す。乳首クリップで摘まれ、電マ振動でチンポが爆発寸前、ビュルルッと大量射精を浴びせられる。
身体検査で女王様のおっぱいを顔面に押しつけ窒息寸前奉仕、マンコの匂いを嗅がせながらアナル舐めを命じる。過酷調教の果てに「私好みの奴隷よ」と契約書サイン。クィーンロードの極上SMクオリティで、十朱椿の妖艶なよがり顔と支配的な喘ぎが、視聴者のチンポをギンギンに苛む唯一無二の主従劇。