競技後の身体は汗と張り詰めた生理が混ざり、火照る肌が競技ウェアに密着する。更衣室のドアの隙間から長い間見つめられるたび、秘部が疼いて股間が濡れ、胸が高鳴る。ドアの向こうにいる誰かが自分の姿を目で飲み込んでいることがわかっているのに、指先を股間に這わせてしまい、布越しに秘部を擦ってしまう。レオタードの生地が滑りやすくて指がなかなか止まらず、時折溢れる愛液が太ももを伝うたびに浅い喘ぎとともに腰が跳ね上がる。
視線に気づいてドアの向こうにいる誰かを意識するたび、乳首は硬く尖り、競技の余熱が残る肌は火照り、ウェアの裾から覗く内腿はじっとりと濡れて光る。子宮が疼いて股間をくすぐるたび、腰が勝手に動いてしまい、心臓の音が耳の奥で鳴り、誰かに見つかるかもしれない恐怖が、かえって股間を熱くする。濡れていてヌルヌルな指が秘部を擦ると、ずぶずぶと愛液が溢れて溜まっていき、競技ウェアを濡らし、くちゅくちゅと音を立てるたび、耳の奥で激しく鼓動が弾け、それに応じて腰が大きく前後する。競技後の身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。
競技のあとの熱がまだ身体に残っていて、愛液が溢れるたびに競技ウェアの生地が滑りやすく指がなかなか止まらなくて、時折溢れる愛液が太ももを伝うたびに浅い喘ぎとともに腰が跳ね上がる。競技の余熱と愛液の熱が混ざり、身体の中心に激しく鼓動が広がり、競技ウェアをずらしてさり気なく秘部を愛液で濡らすたび、子宮が疼いて秘部が疼く。激しく鼓動する身体の中心はもう我慢ができず、競技ウェアの裾から溢れた愛液でベンチを汚しながら淫らに喘いでいる。競技後の身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。
汗と視線に溶かされ、挿入と中出しで痙攣が止まらない夜が長い。競技後の身体はもうアスリートではなく、ただの牝になってしまっている。競技のあとの熱がまだ身体に残っていて、愛液が溢れるたびに競技ウェアの生地が滑りやすく指がなかなか止まらなくて、時折溢れる愛液が太ももを伝うたびに浅い喘ぎとともに腰が跳ね上がる。激しく鼓動する身体の中心はもう我慢ができず、競技ウェアの裾から溢れた愛液でベンチを汚しながら淫らに喘いでいる。競技後の身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。