分娩手術台に括られて… キャリアウーマン蔑みの人体実験 青木玲
品番 rbd139 メーカー アタッカーズ
発売日 2009年2月6日

分娩手術台に括られて… キャリアウーマン蔑みの人体実験 青木玲

製薬会社のエリート研究者・西城玲子(青木玲)は、新薬開発のため若い女性を実験台にしていたが、ある夜クロロホルムで眠らされ、目覚めると分娩手術台に四肢を革ベルトでガッチリ括られていた。白衣の男たちに囲まれ、スーツのブラウスをビリビリ引き裂かれ、形の良いスレンダーおっぱいが露わに。ピンク乳首を針でチクチク刺され、悶絶する玲子のマンコに特殊薬剤を注射器でズブリ。すぐに愛液がドロドロ溢れ、クリトリスがビクビク腫れ上がる。抵抗虚しく、巨根チンポが口にねじ込まれ、喉奥までイラマチオでヨダレまみれのフェラ強要。『いやっ、こんなの…あぁん!』とキャリアウーマンのプライドが崩壊する喘ぎ声が手術室に響く。次に分娩台の脚をM字に広げられ、マンコをクンニでベロベロ舐め回され、潮吹き噴射。汗だくの玲子は騎乗位で腰を振らされ、おっぱいがブルンブルン揺れながら痙攣絶頂。苺みるく演じる助手がバイブを子宮口にグリグリ押し込み、二穴同時責めでヨガリ狂う。最後は正常位で容赦ない中出し、ザーメンがマンコから逆流し、白濁液が太ももを伝う。青木玲のリアルな恐怖から快楽堕ちのよがり顔、細身ボディの汗光る緊縛姿がアタッカーズクオリティで脳裏に焼きつく。スレンダーキャリアが蔑まれ人体実験される、この倒錯的緊張感が唯一無二の興奮。

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