「私が温めてあげる」 電気さえも止められた雪降る夜 互いの温もりを熱く求め繋がりあう 近親中出し相姦 吉永塔子

「私が温めてあげる」 電気さえも止められた雪降る夜 互いの温もりを熱く求め繋がりあう 近親中出し相姦 吉永塔子

雪降る寒い夜、電気を止められた貧乏暮らしの母子。吉永塔子演じる母・塔子は、夫亡き後女手一つで工務店を切り盛りしてきたが、息子の一郎と共に路頭に迷う。暖を取るため布団で体を密着させると、塔子の豊満Eカップおっぱいが息子の胸板に押し潰され、柔らかい感触に一郎のチンポが即座にビクビク勃起。塔子は優しい目で息子の股間を撫で、「私が温めてあげる」と囁きながら、熱く硬くなったチンポを口に含む。ジュポジュポと卑猥な音を立てて喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらねっとり舌を絡ませるフェラチオ。息子の我慢汁を味わい、塔子自身もマンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。主観カメラで塔子のよがり顔をアップに捉え、汗ばんだ額と潤んだ瞳が母子の禁断の緊張感を煽る。服を剥ぎ取り、塔子の白い肌が雪景色に映える中、一郎が塔子のびしょ濡れマンコに太いチンポをずぶりと挿入。正常位でガツガツ腰を打ちつけると、塔子は「あっ、んんっ、一郎のチンポ熱い…お母さんのマンコ溶けちゃう!」と上品な声で喘ぎ、子宮口を突かれるたび体を仰け反らせ痙攣。騎乗位では塔子が自ら腰をグラインドさせ、おっぱいをブルンブルン揺らしながら「もっと奥まで…中に出して!」と懇願。マドンナらしいドラマチック照明が、母子の汗と愛液が混ざる光景を妖しく照らし、ついに一郎のチンポがビクビク脈打ち大量ザーメンを塔子のマンコ深くに中出し。溢れ返る白濁液が太ももを伝い、塔子は放心した表情で息子の体にしなだれかかる。互いの体温と精液の余熱に包まれ、近親相姦の背徳快楽が極まる一本。

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