夫と息子に空気扱いされ、PTAの事務作業を押し付けられる日々を送る月野ゆりね。スレンダーなボディに張りのあるおっぱいが、灰色の日常を象徴するようにくすんでいた。そんな彼女の前に現れた新任の永野先生。PTAの月に一度の集まりが、ゆりねの密かな楽しみになる。行事後の打ち上げで、こっそり2人きりになったゆりねは、初めて自分から先生の股間に手を伸ばす。「先生のチンポ、こんなに硬くて太い…」と囁きながら、ヨダレを垂らしてフェラチオ。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立ててしゃぶりつくす。先生のチンポがビクビク脈打つ感触に、ゆりねのマンコはぐっしょり濡れそぼる。ベッドに押し倒され、パンツをずらしたクンニでクリトリスを吸われると、「あぁんっ!先生、そこぉ…!」とよがり顔を歪め、腰をビクビク震わせて潮吹き。挿入されると、スレンダー腰をくねらせ騎乗位でガンガン腰を打ちつけ、おっぱいがブルンブルン揺れる。正常位で奥まで突かれ、「中に出してぇ…新しい居場所ちょうだい!」と絶叫。先生のザーメンがびゅるびゅると子宮に注がれ、汗だくの体を痙攣させて絶頂。事後、余韻に浸りながら先生のチンポを優しく舐め清める姿が、家庭の空虚を埋める不倫の快楽を物語る。マドンナのドラマチックなカメラワークが、密室の緊張感とゆりねの妖艶な表情を克明に捉え、熟女不倫の極みを描く。