帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 中島美南

帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 中島美南

大学の寮から実家に戻った僕は、祖父の部屋から妙な声が漏れてきたので、静かに障子を開けて覗くと、乳をしゃぶられ、祖父のチンポを愛おしそうにしごく母さんの姿が。
その後も僕は部屋の外からよくその光景を覗いてた。母さんの喘ぎ声と、祖父の粗い息遣いにドキドキしながら、僕もパンツからチンポを出して手コキしていた。母さんの喘ぎ声は日に日に大きくなって、声が聞こえてきそうになる。なんか申し訳ない気持ちもあって僕はその場から離れた。
母さんが去っていって、しばらくしてから僕は祖父の部屋に入った。どうせだろうと arenas いたかと思いきや、祖父が目を開けた。まさか僕のことを目撃したなどとは思っていなかった。目が合った瞬間、僕の股間が反射的に疼いた。びっくりした僕はその場から走り出していく。
普段は父親と同じように冷たく扱っていた祖父。でもその日 の目は、僕に何かを求めてるように見えたんだ。しばらくして様子を見に行くと、母さんが帰ってきた。なんか違和感があることに気づいた。母さんが帰ってきたと思ったら、祖父の手を握ってお茶を飲んでいた。

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