『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 葵百合香

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 葵百合香

17時の門限が迫るたび、もものの髪の毛に指を絡めながら諦めるしかない夜が続いていた。美術館で触れた指先の感触も、カフェで交わした言葉も、全てが中途半端で終わる──それが逆に欲望を掻き立てる。なのに玄関先で「お母さんに会って」と押し出され、目の前に現れたのが艶やかな和服姿の百合香だった。清楚な娘と淫らな母親のギャップが、理性を一瞬で溶かす。指がスリットに食い込み、襦袢の下から溢れる白い肌に触れた瞬間、17時という時間が狂い始める。門限を守る娘の前で、母親のマ○コがぐちょぐちょに濡れていく背徳感がたまらない。

襖の向こうで勉強する娘を気にしながら、畳の上で腰を振る百合香の喘ぎは押し殺されている。けれど愛液が垂れる音は隠せず、くちゅくちゅと畳を濡らすたびに緊張が快感に変わる。人妻のくびれに指を食い込み、乳首を舌で転がすと、我慢していた声が零れてしまう。「静かに…」と囁きながら、ますます激しく腰を突き上げる矛盾が興奮を加速させる。娘がいるからこそ燃え上がる不貞の快楽──普段は厳しい教育方針を説く口元が、今は糸を引くヨダレで輝いている。

浴衣の裾から覗く太ももに精液が伝い落ち、畳に染みが広がっていく。17時を過ぎても止まらないピストンに、百合香の子宮口が吸い付いてくる感触が生々しい。「もう門限過ぎてる」と囁くたび、マ○コが締まり直すのがわかる。教育ママの仮面を被った淫乱女の本性が、時間という枷によって暴かれていく過程がたまらない。娘の帰宅を確認する携帯の着信音と、膣の奥をえぐる肉棒の動きがシンクロする瞬間、背徳感は最高潮に達する。

朝まで続いた密会のあと、百合香がきちんと畳の染みを拭き取る仕草に、またぞろ教育ママの顔が戻るギャップが効いている。門限17時の規則正しさと、夜ごとの淫行の対比が脳裏に焼き付く。玄関で「今日も5時ですよ」と爽やかに告げる声と、昨夜の喘ぎ声が重なって聞こえてくる。規律と欲望が交差する家庭の裏側──清純な娘の存在が、母親の淫乱さを引き立たせるこの構図は、何度見ても股間が熱くなる。百合香の襦袢に滲んだ汗の匂いが、今も鼻の奥にこびりついているようだ。

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