障子越しに聞こえるのは、決して介護の音ではない。祖父のベッドから漏れるのは、あまりにも淫らなくちゅくちゅという水音だ。覗いてみれば、普段は慎ましい母が祖父のチ○ポにヨダレを垂らしながらしゃぶり、乳を揉まれるたびに腰をくねらせている。母の大きな胸が祖父のシワの寄んだ手に弄ばれ、乳首が赤く腫れ上がる様は、家族という関係を一瞬で破壊する。普段の優しい母親像が崩れる瞬間、守ってはいけないものを覗く背徳感が熱い。
母のマ○コはすでにぬめり光り、祖父の指が入るたびに愛液がじゅぷじゅぷと音を立てる。齢を重ねた身体のはずなのに、腰のくびれがくっきり浮かび上がり、興奮で桃色に染まった肌が淫靡だ。祖父の指が奥まで入り込み、グリグリと子宮口を刺激すると、母は我慢できずに声を漏らす。介護するはずの立場なのに、逆に弄ばれる立場に堕ちるギャップがたまらない。
祖父の勃起したチ○ポを、母が自分のマ○コに導く瞬間は息を飲む。皺くちゃな老人の肉体と、まだ美しい母の肢体が絡み合う光景は、どこまでも背徳的だ。ヌルっと入った瞬間、母はうめき声を上げ、腰を揺らし始める。祖父の腰が動くたび、母の巨乳が激しく揺れ、乳首がピンと立つのが見える。老人の弱々しいはずの腰つきが、母を狂わせるほど激しいのが興奮を誘う。
最後は母が祖父の上にまたがり、自ら腰を振りながらイキ続ける。祖父の白濁が母の子宮に注がれる瞬間、母は目を白黒させながら絶頂を迎える。家族の絆を壊すような行為が、なぜこんなに熱いのだろう。終わった後も、母のマ○コから祖父の精液がたぷりと零れ落ちる様に、見ている側の股間は熱くなるばかりだ。