「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。 星冬香

「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。 星冬香

風呂場で剃毛クリームを塗る指先が震えている。夫の浮気への復讐として入会した女性用風俗で、まさか息子の友人に会うとは思っていなかった。鏡に映った赤くなった耳たぶ、開いた腿の奥でじくじく疼くマ○コ、どれも「やめるべき」と囁く理性とは裏腹に、パンティを穿いていない事実が背徳を加速させる。ナイロンバスの感触がクリに擦れるだけで愛液が溢れ、他人棒を受け入れる準備が整っていることを自覚させる。人妻の矜持と、若い肉棒への欲求が溶け合う瞬間の描写が、最初からズブズブだ。

「おばさんでもいいですか…?」と問いかける唇を、ツヨシが猛然と奪う。ヨダレが糸を引き、30歳差のキスの濃厚さがたまらない。乳首を舌で転がされながら、自分で広げたマ○コにぐしょぐしょと指を入れられる快感に、子宮が痙攣する。普段は母親面している息子の友人のチ○ポが、こんなに太くて熱いなんて——そのギャップが脳を溶かす。ベッドに押し倒されても、自ら腰を振って喰い込ませるほど、本能が理性を上回っている。

騎乗位で貪り合うシーンは圧巻だ。星冬香のくびれた腰が上下に揺れ、汗で光る谷間がチ○ポの形まで浮かび上がる。子宮口を直撃されるたび「あっ、あっ」と漏れる声が、人妻らしさと淫乱さの両方を強調する。ピストンの速さに合わせてぶるんと揺れる巨乳、爪を立てて掴む背中の赤い痕、どれをとっても「バレてはいけない」という緊張感が快感に転化している。中出しの瞬間には、妊娠のリスクすら興奮材料に変えてしまうほどの没入感がある。

終盤の浴室内フェラは、理性が完全に崩壊した証だ。鏡に映った自分が若いチ○ポをしゃぶり、白濁を喉奥で受け止める姿に、最後の羞恥心も消える。腿を伝う精液と愛液の混ざった液体、痙攣が止まらないマ○コの収縮、全てが「また犯されてしまう」という予感で満ちている。夜の帳が下りても、子宮の奥に残るぬるっとした感触だけが、秘密の逢瀬の余韻を延々と引きずらせる。

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