隣に引っ越してきた長身スレンダー美人、栗山絵麻の優しい笑顔に心奪われた童貞少年。ある夜、薄い壁越しに聞こえる彼女の甘い喘ぎ声「あんっ、もっと突いて!」と彼氏の激しいピストン音に興奮と嫉妬が爆発。翌日、童貞だとカミングアウトすると、絵麻は妖艶な微笑みで「初めてが私なんかでいいの?」と囁き、筆おろしを約束。部屋に招かれ、黒いレース下着姿の長身ボディが迫る。スレンダーな細腰を掴み、まずはねっとりフェラ。ヨダレまみれの唇でカリ首をチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ真空フェラ。童貞チンポがビクビク脈打ち、大量ザーメンを口内にぶちまけると、ゴクンと飲み干す淫乱顔。興奮冷めやらぬまま、騎乗位で跨がり、びしょ濡れマンコが根元までズブリ。締まりの良い膣壁がチンポを締め上げ「はあんっ、童貞チンポ硬くてたまんない!」と腰をグラインド。汗だくの小ぶりおっぱいが揺れ、よがり顔で絶頂痙攣。正常位でガン突き、子宮口に中出しドクドク。白濁ザーメンがマンコから逆流し、溢れんばかりの二回戦、三回戦。バックで尻肉を掴み捣すたび潮吹き噴射、絵麻の「あひぃんっ、イクゥ!」という甲高い喘ぎが部屋に響く。ロイヤルのハイビジョンカメラが捉える、リアルな体液混じりの密着セックス。童貞卒業の快楽地獄に没頭した最高の筆おろし体験。