毎日大量の性欲増強剤を盛られていることに気付かず日に日に感度がバカになりSEXマシーンと化した義姉 緑川みやび
品番 royd00061 時間 150min メーカー ロイヤル
発売日 2021年7月14日

毎日大量の性欲増強剤を盛られていることに気付かず日に日に感度がバカになりSEXマシーンと化した義姉 緑川みやび

義姉のグラスに溶け込む媚薬が、彼女の身体を静かに蝕んでいく。最初は気づかないふりをしていたあの高飛車な態度が、次第に熱っぽい吐息に変わるときの表情の歪みがたまらない。意識高い系の仮面が剥がれ、本能だけが暴走し始める瞬間——キッチンでグラスを握る指先が震え、首筋に浮かんだ汗がネックラインを伝うのに、まだ「私がこんなはずない」と唇を噛む。なのにマ○コはもうぐっしょり濡れ、スカートの上から触れただけで腰が浮くほど敏感になっている。理性と快楽の綱引きが、画面越しに伝わる熱量だ。

階段で転んだふりをしてスカートの中に手を滑り込ませると、パンティーが愛液でびしょ濡れ。くちゅりと指が入るたび、義姉の体が跳ねるように反応する。昨日までバカにしていた相手に弄ばれる羞恥が、かえって感度を上げる——媚薬のせいで子宮が疼き、太ももががくがく震える様は、ただの陵辱とは次元が違う。指を抜くと糸を引く愛液が床に垂れ、メスの匂いが廊下に充満する。この「気づいてはいけない」緊張感が、行為そのものより興奮を煽る。

ソファで騎乗位になると、緑川みやびの身体はもう媚薬漬けのメスと化していた。痙攣するマ○コにズブリと埋まった肉棒が、子宮口を直接こするたびに失神しそうな表情でイキ狂う。汗だくの乳房が激しく揺れ、涎が垂れた口からは「もうダメ…」という弱音と「もっと…!」という本音が同時に漏れる。高飛車だったあの舌が、今ではチ○ポに絡みつくようにしゃぶりつくギャップがたまらない。中出しの白濁が子宮に注がれる瞬間、爪を立てて背中に引っ掻き傷を作るほどの絶頂が続く。

夜中に押し倒されても、今や媚薬なしでは生きられない身体は拒むそぶりさえ見せない。ベッドで何度もハメられ、潮を吹きながらも腰を振り続ける義姉の姿は、最初の高慢さを思い出すと余計に興奮する。明け方にトイレでふと鏡を見た彼女の目に、僅かに理性が戻る瞬間がある——だが次の瞬間、また股間が疼き始める。媚薬に侵された身体と、崩れゆくプライドの狭間で悶える様が、最後まで脳裏に焼きつく。汗と愛液にまみれたシーツの皺までが、あの夜の狂気を物語っている。

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