出張先の相部屋でいつも高圧的な後輩・黒島玲衣が浴衣から乳首を露にした寝姿は、普段の生意気さとのギャップで目が離せない。酔って犯してしまった衝撃の事実に動揺する背中越しに、ぽっかり開いた浴衣の隙間から巨乳が揺れ、赤く腫れた乳首が不自然に光っている。昨夜の暴走を悔やみつつも、股間に疼きを感じてしまうのは、キツキツの浴衣が堪えきれずに裂け、肌に食い込む布の痕が淫靡すぎるからだ。受話器を持つ指先が震えているのに、太ももは自然と開き、マ○コの形がくっきり浮かび上がる矛盾がたまらない。
「私たち…体の相性いいですね」と囁く声が、いつもの高飛車なトーンとは別人のように甘く濁る。デカチンを求める目線が真っ直ぐ過ぎて、理性が溶けていく。指でグリグリとクリを弄ばれながらフェラされる快感に、肉棒が跳ねるたびに彼女の頬に先走りがにじむ。普段は辛辣な舌が今はチ○ポをしゃぶり尽くし、喉奥まで咥え込まれるたびにヨダレが糸を引く。生意気な口が精液まみれになる過程は、どんなセリフより雄弁に支配欲を刺激する。
騎乗位で一気に根元まで飲み込まれる瞬間、浴衣の胸元から巨乳がぽろんと飛び出す。いつもは上から目線で見下してた女が、こっそり腰をくねらせながら「中に出して…」と甘える破壊力。子宮口にカリ首が当たるたびに流れる愛液が、布団をびしょ濡れにしていく。生意気さと淫乱さが同居してるからこそ、デレた瞬間の体温の高さがたまらない。自慢の巨乳を揺らしながら激しく上下する姿は、会議室でヒールを鳴らして歩くあの後輩とは思えぬほどの雌臭さだ。
最終的には浴衣をぐちゃぐちゃにしたまま、背後からガンガン突かれてイキまくる。声を殺そうとして唇を噛む仕草が、平日の悪態と重なって背徳感が倍増する。中出しの白濁が腿を伝い、畳に染みていくのを茫然と見つめる表情は、もう完全に牝に堕ちた証。出社後にまたあの高飛車な態度で接してくるのかと思うと、今のぬるぬるした結合部がより淫らに思える。朝から晩まで、オフィスと寝室で使い分ける二面性が脳裏に焼きつく一本だ。