「誰か来たら私の人生終わっちゃうけど、気持ち良すぎてもう…」という心の声が聞こえる僕は、高圧的な女上司だけど、中身は破滅願望しかない巨乳美女をいつバレてもおかしくない場所でハメまくってやった。 宍戸里帆
品番 royd00369 メーカー ロイヤル
発売日 2026年10月23日

「誰か来たら私の人生終わっちゃうけど、気持ち良すぎてもう…」という心の声が聞こえる僕は、高圧的な女上司だけど、中身は破滅願望しかない巨乳美女をいつバレてもおかしくない場所でハメまくってやった。 宍戸里帆

書類の山に埋もれた執務室で、高級スーツのボタンが一つ弾ける音が響く。宍戸里帆の巨乳が机に押しつけられ、ノーブラの乳首が書類に擦れるたび、くびれの奥でハイヒールが震える。普段は冷たい指示ばかり飛ばす唇が、今は自分の指を咥えて淫らにくちゅり鳴らしている——このギャップがたまらない。パンティー越しにマ○コを弄ぶ指先は業務連絡のように淡々と動くのに、反り返った背中からは汗の匂いが漂い、デスクの下で膝ががくがく震えている。机の引き出しに隠したバイブの存在を知っているせいで、画面越しでも背徳感がジワリと広がる。

突然、ドアノブが軋む音で全身が硬直する。誰かが入ってくるかもしれない恐怖で股間が締まり、愛液がパンティーを伝ってストッキングを染める。なのに指の動きは止まらず、むしろ危機感が快感に変わる瞬間がエグい。コピー機の影でしゃがみ込み、上司の威厳を保ちながらクリをこすり続ける姿は、冷静と情熱の狭間で崩れていく。秘書の足音が近づくたび、マ○コがびくんと痙攣する描写が実に卑猥だ。

会議室でいきなりパイズリ。ノータッチで乳首が立った状態から、スーツの上からでもわかるほど巨乳が揺れ、肉棒を締め付ける。唾液で光る唇が「会社では私が上でしょ?」と囁きながら、亀頭を舌で転がす対比が興奮を加速させる。ロッカー室でのイラマチオでは、化粧直した顔がヨダレと涙でぐしゃぐしゃになるまで喉奥を貫かれ、メイク崩れした目元がくっきり映し出される。清楚なイメージがズタズタに壊れる過程こそ、この作品の真骨頂だ。

トイレ個室で中出しを懇願する声が、普段の命令口調と重なるのがたまらなく背徳的だ。子宮口に精液を注がれる瞬間、爪で背中を引っ掻きながら「もっと…会社でバレそうな所で…」と本音を漏らす宍戸の喘ぎは、昼間のクールビズと完全に矛盾している。帰社時間になっても制服は汗でべっとり、腿の内側には白濁が垂れた跡がくっきり。エレベーターで同僚と雑談する画面では、まだマ○コが痙攣しているのが透けて見える——そんな余韻までしっかり撮影しているところが、抜ける要素として効いてくる。

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