自宅のソファでくつろいでいるお姉さんの指が、ふとスカートの中へ潜り込む。失恋直後の寂しさからか、気づけばパンティをずらしてクリをこする手が止まらない。そっと覗いていると、最初は恥ずかしそうにしていた表情が、だんだん蕩けてきて、指の動きが激しくなる。パンティ越しのオナニーでは物足りず、ついにマ○コに直に指を突っ込んでしまう。失恋したばかりの心の隙間が、身体の欲求に変わっていく瞬間がたまらない。
ベッドルームの鏡の前では、もっと大胆に自分を責め立てる。片手で乳首をねじりながら、もう片方の手でマ○コをグリグリかき混ぜる。愛液がベッドシーツを濡らし、指を抜くたびにくちゅりと卑猥な音が響く。失恋の寂しさを埋めるように、自慰に没頭する姿はどこか切なく、それでいてエロティック。指だけでは満足できず、枕やテレビリモコンを使い始める様子は、官能と滑稽の絶妙なバランスだ。
キッチンで料理をしていても、突然股間が疼きだす。エプロンをまく上げ、流し台に腰を預けながら指ズボ。調理中の手がそのままマ○コに突っ込み、ぐちゅぐちゅと水音を立てる。普段はきちんとしたお姉さんが、欲望に負けて家中でオナニーに耽るギャップがたまらない。トイレ、リビング、ベランダと、場所を変えて自慰を繰り返すうちに、だんだんと大胆になっていく様子は、覗き見る者を虜にする。
最後はバスタブで仰け反りながらの激しいオナニー。熱いお湯に浸かりながら、両手でクリを激しく弄び、腰をくねらせる。湯気で曇った鏡に映る快楽に歪んだ顔、激しいピストンで跳ねるお湯のしぶき。失恋の傷などどこへやら、ただひたすらに快楽を追い求める姿に、思わずこちらの股間も熱くなる。浴槽から溢れ出た愛液と湯が混ざり合い、淫猥な雰囲気が立ち込める。寂しさから始まったオナニーが、いつしか官能の極みへと変貌していく様は、見ている者をとりこにする。