母親のDQN借金で売られた女子大生・七海那美。薄暗い部屋で知らないオジサンに引きずり込まれ、制服姿のまま跪かされる。太く反り返ったチンポを顔に押しつけられ、臭いに顔を背けるが、頭を掴まれ強引に口内へ。七海那美の柔らかい唇が亀頭を包み、舌が裏筋を這う。喉奥まで突き刺さるイラマチオでゴボッとよだれが噴き出し、涙と鼻水でメイクが崩れる。巨乳を鷲掴みにされ、乳首を摘まれながら必死にしゃぶる。オジサンの「もっと吸えよ」の命令に、ジュポジュポと卑猥な音を立てて奉仕。血管浮き出たチンポがビクビク脈打ち、どろっと濃厚ザーメンを喉に直撃。咳き込みながら飲み干す姿が哀れで興奮必至。
借金返済のため連日続く地獄の日々。2日目は全裸にされ、四つん這いで後ろからマンコを舐め回される。クンニでクリトリスを吸われ、ビチョビチョに濡れた秘部がヒクつく。嫌がる表情が快楽に歪み、「いやっ…あんっ」と可愛い喘ぎ声が漏れる。正常位で巨根挿入、子宮を突かれおっぱいがブルンブルン揺れる。汗だくの体が密着し、騎乗位で自ら腰を振る姿はまさに雌堕ち。絶頂時にマンコが痙攣し、潮を吹き散らす。最後は中出しで熱いザーメンが溢れ、事後の余韻で放心のよがり顔。アタッカーズのハイクオリティカメラワークが、七海那美の微細な表情変化と体液の飛び散りを克明に捉え、凌辱の緊張感を極限まで高める。この娘だからこその純粋さと淫乱さのギャップが、チンポを疼かせる唯一無二の作品だ。