偽りの愛情 若妻に刻まれる傷跡 シャンドン萌
品番 shkd00365 メーカー アタッカーズ
発売日 2009年5月7日

偽りの愛情 若妻に刻まれる傷跡 シャンドン萌

元上司・達也と結婚した若妻・玲子(シャンドン萌)は、病気療養中の夫弟・浩太と3人で穏やかな日常を送っていた。夫の出張連絡が入った夜、浩太の視線が玲子の豊満なおっぱいに絡みつく。「お義姉さん、寂しいだろ? 俺のチンポで埋めてやるよ」と囁き、強引に押し倒す。玲子の抵抗を無視し、スカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り、濡れそぼったマンコに指を突っ込む。びくびくと体を震わせ「あんっ、浩太…やめてぇ」と喘ぐ玲子の唇に、反り立つ太いチンポをねじ込み喉奥イラマ。えずき涙を流しながらも、舌を絡めてしゃぶる姿が卑猥。

ベッドに転がされM字開脚で浩太の巨根が玲子の狭いマンコをずぶりと抉る。「ひぃっ、太いチンポが入ってくるぅ…壊れちゃう!」ピストンが加速し、子宮口をゴリゴリ抉られおっぱいがぶるんぶるん揺れる。汗だくのよがり顔で「あぁんっ、イクッ、イクぅ!」と絶叫、マンコが締まり大量潮吹き。浩太のザーメンが中出しで溢れ、玲子の内腿を伝う。

事態はエスカレート。浩太が友人を呼び3Pへ移行。2本のチンポが交互にマンコとアナルを犯し、騎乗位で玲子のお尻が波打つ。クンニでクリトリスを吸われ「んひぃっ、ダメそこぉ!」と痙攣。最後は顔射の餌食、白濁ザーメンが玲子の美顔にべっとり飛び散り、目に入りえずく。偽りの優しさで刻まれた傷跡が、玲子の悶絶表情に浮かぶ。アタッカーズのドラマチックな凌辱劇で、シャンドン萌のリアルな喘ぎと体液まみれの反応が興奮を極限まで煽る。この若妻の崩壊こそ、他にない独自の背徳快楽だ。

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