介護学生の美月が、会社社長の息子の家庭教師に。無邪気に遊ぶ中、息子を突き飛ばした瞬間、激昂した社長の視線が彼女を捕らえる。黒革の拘束具で両手を縛られ、ソファに押し倒される美月。社長の太く血管浮き出たチンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながら涙目でヨダレ垂らしフェラチオ。『お前は俺の奴隷だ』と囁かれ、抵抗する唇が震える。パンツを剥ぎ取られ、ツルツルのマンコを指で掻き毟られると、ビクビク痙攣して大量潮吹き。汗だくの美月のおっぱいが揺れ、ピンク乳首を強く捻られ「あぁんっ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に響く。騎乗位で自らチンポを掴み、濡れそぼったマンコに沈めていく。グチュグチュ音立てて腰を振り、よがり顔で「もっと…壊して!」と懇願。バックでガン突きされ、子宮口を叩かれるたび白目を剥き絶頂。最後は引き抜かれ、顔面にドロドロのザーメンぶっかけられ、口開けて受け止める服従の表情。アタッカーズのハイビジョンカメラが捉える、美月の凌辱授業は果てしなく続く。清楚な家庭教師が肉便器に堕ちる過程の緊張感と、生々しい体液まみれの性交がたまらない。