弱小芸能プロ所属の新人モデル佐伯ゆきなは、大手杉浦プロの社長三上と愛人美神あやに囲われ、移籍を迫られる。薄暗いスタジオでゆきなの細身ボディを露出させたミニスカート姿がカメラに映し出され、男たちの視線に怯える表情がアップに。最初は三上の太いチンポを拒むゆきなの唇が強引にこじ開けられ、喉奥までずぶずぶイラマチオ。えずきながら涙目でヨダレを垂らし、「んぐっ…うぅ…」と苦悶の吐息を漏らす。あやの妖艶な手つきでゆきなのおっぱいを鷲掴みにされ、乳首をコリコリ摘ままれると、マンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。クンニでクリトリスを吸われ、腰をビクビク痙攣させて「あぁんっ!だめぇ…出ちゃう!」と絶叫、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。男たちの勃起チンポが次々にゆきなの狭いマンコにずんずん挿入され、バックでガン突きされるたびお尻肉が波打ち、汗だくのよがり顔が歪む。騎乗位で自ら腰を振らされ、おっぱいがブルンブルン揺れながら「あひぃっ!イグゥ…!」と絶頂連発。中出しザーメンがどぴゅどぴゅ溢れ、マンコ口から白濁液が糸引く。美神あやも加わり、レズクンニでゆきなのクリを舐め回し、互いの体液が混ざり合う乱交。囲いの恐怖と快楽の狭間でゆきなの理性が崩壊するアタッカーズの性虐コレクション5、モデルボディの限界凌辱がハイビジョンで克明に捉えられる。