深夜のオフィスで明かり一つ。産休明けの長瀬麻美の胸元が、キーボードを打つたびにゆらゆらと揺れているのが見える。授乳ブラの上から滲む乳輪の形が透けて、あからさまに膨らんだ乳首が机の角に擦れるたび、背筋がビクッと震える。なのにセクハラ部長の指先は、もうノートパソコンの裏に隠れて、じわりじわりとスカートの中へ侵入している。赤ちゃんにしか吸われてない乳首を、中年男の舌がぐちゅぐちゅとしゃぶり上げる音が、静かな事務所に響く――こっそり行為を続ける緊張感と、乳首で感じてしまう体の矛盾が、画面越しに伝わってくる。
突然スーツの上から乳房を鷲掴みにされ、ブラを下ろされる瞬間の長瀬の表情がたまらない。びっくりしつつも、乳首がヒクヒクと立っているのがわかる。乳輪全体を口に含まれ、赤ん坊のように強く吸われると、腰が浮いて机に肘をつくしかなくなる。出産後の敏感すぎる乳首が、舌の腹でぐりぐりとこね回され、知らないうちにマ○コもじゅぽじゅぽと濡れている。赤ちゃんのための母乳が、男の唾液でべとべとになる過程が、どんどんエスカレートする背徳感を加速させる。
デスクの上に押し倒され、パンストを破られて生チ○ポをねじ込まれるシーンは圧巻だ。旦那とノーセックスだった産後のマ○コが、いきなり太い肉棒で広げられる感触が、画面からも伝わってくる。くちゅぷっとはまるたびに子宮口が吸い付き、長瀬の泣き声がオフィスに響く。乳首をしゃぶられながら激しくピストンされ、授乳期特有の濃い母乳が部長の顔に飛び散る。赤ちゃんが飲むはずの乳汁と、子宮に注がれる白濁液が混ざり合う光景が、常識を破壊する興奮を呼び起こす。
最後のデスク騎乗位では、乳首とマ○コが同時に刺激される二重絶頂が続く。痙攣する膣内に中出しされた精液が溢れ、ストッキングを伝って床に落ちる音までクリアに聞こえる。オフィスの冷房で汗が冷めても、乳首はまだ勃起したままだ。赤ちゃんを育てる体が、セクハラで淫乱マ○コに変わるまでの体温変化が、画面ごしに伝染してくるようだ。終わった後の長瀬が、ふと自分の乳房を見つめる余韻が、また次の欲望を掻き立てる。