古着屋で働くみなみ羽琉は、Mカップの巨乳を武器に客を魅了する接客で店を立て直す物語。看板を覆うほどの爆乳を揺らしながら、客のズボンに手をかけると、たちまち硬くなった肉槍を露出させる。前屈みになった瞬間、深い谷間からこぼれ落ちる形状記憶素材を、男の唇がむさぼる描写は息を飲む。パイズリのシーンでは、大きな乳房が男のペニスに絡みつき、蜜壺から溢れる愛液が脚を伝い、床を浸らせる淫らな光景が繰り広げられる。彼女の喘ぎ声が店内に響く中、肉体同士が激しく絡み合い、ついに絶頂に達した男が放つ白濁液が巨乳に飛び散る様は見事なまでにエロチックだった。みなみ羽琉のいう”愛情たっぷりの接客”は、文字通りに受け取るべきもので、客のペニスを舐めながら尖った乳首をいじる彼女の表情は、極上の官能を感じさせる。