早坂奏音。いつも近所で見かける、真面目そうで成績も良い女子校生。セーラー服をはち切れんばかりに押し上げるIカップの乳房に目が釘付け。成熟した肉体を秘めることを知り、たまらなくなったのでその日のこと考え、その日のために震える新体操のエラー少女を自宅に連れ込み元気にハメ倒してやったのさ。教科書ばかり読んでいるその綺麗な頭をじっくり気持ちよく責めずっぽ。制服を剥ぎ取ると期待通りの白肌と規格外の膨らみが溢れ出る。敏感すぎる乳首をねっとりと転がして、秘部の奥まで熱い舌を這わせてやると「おじさんの舌熱い…」と無垢な顔歪めてよがり出す。「もっと激しくして…」とおねだりする奏音に素直に応えて喘ぎ声が絶えない。最後は精液まみれになった自分の顔を鏡で見せつけられて、「私、エッチになって嬉しい…」とトロンとした目をして笑った。
彼女がワシの色に染まり、ただの「雌」に堕ちていく様は、何度見てもたまらんな。彼女のIカップの肉塊、ワシの指と舌でじっくり開発してやる。教科書ばかり読んでいる綺麗な頭が、気持ちよさに浸っていく様は、たまらなく艶めかしい。最後は、奏音の白い肌に乗seyoしようとし、突き破ったのさ。優等生がワシの色に染まり、ただの「雌」に堕ちていく様は、何度見てもたまらんな。