両手両足を骨折しギブスでガチガチに固められた人妻・奥田咲は、動くこともままならず旦那の大学生弟に介護を任される。車椅子を押され外出中、義弟の視線がおっぱいの谷間に注がれ、Hカップの爆乳をこっそり揉みしだかれる。抵抗できない咲の乳首を摘ままれ、ピンと勃起した先端から甘い吐息が漏れる。食事時、義弟の指がスプーン代わりに口へ入り、強引に舌を絡めキス。トイレではパンツをずらされ、びしょ濡れマンコをクンニされ「あっ、いやぁ…弟くん、ダメぇ!」と喘ぎながら潮吹き噴射。汗だくの太ももを伝う愛液が床に滴る。お風呂では巨乳に石鹸泡を塗りたくられ、義弟の太く反り返ったチンポを両手使えず口で咥えさせられる。喉奥までずっぽりイラマチオで涙目よがり、ヨダレまみれのフェラ音が響く。ベッドで正常位挿入、ギブス脚を広げられギンギン肉棒が奥まで突き刺さる。「逃げられないよ、お義姉さん」と囁かれ、子宮口をゴリゴリ抉られ痙攣アクメ。バックで尻肉を掴まれピストンされ、マンコ締め付けにザーメン中出し。完治までの三ヶ月、義弟の肉オナホとしてイタズラされまくり、咲のよがり顔が歪み絶頂の波に沈む。S1クオリティのハイビジョンで、汗と体液の混ざる生々しい介護凌辱を隅々まで捉えた単体作品。