夜の街で偶然見つけた元キャバ嬢の広瀬なるみが、かつての客に薬漬けにされる瞬間から狂気が始まる。最初は睡姦で犯されても反抗的な態度を見せる彼女が、薬物の快楽に溺れていく過程がエグい。意識が朦朧とする中、無理やりイラマチオを食らわされ、窒息しそうなほど深く喉を犯されるのに、体は勝手に快楽に従う矛盾がたまらない。抵抗する意思と、薬で興奮したマ○コが矛盾なく疼いているのが画面から伝わってくる。
薬物のせいで感覚が研ぎ澄まされ、通常なら苦痛にしかならない行為さえ快感に変わる転落っぷりが熱い。イラマチオでヨダレを垂らしながらも、腰がぐらつくほどビクビクと絶頂を繰り返す姿は、もう元の彼女ではない。無理やり広げられたマ○コにぶっこまれる肉棒で、理性が崩れていく音まで聞こえてきそうだ。喉とマ○コの両方を同時に犯される快楽に、抵抗していた体がだんだん淫らに反応し始めるギャップがたまらない。
薬漬けにされた体は、もはや快楽しか求められない肉便器と化す。バックで激しくピストンされても、涙目になりながら「もっと、もっと」と喘ぐ彼女の声がくすぐったい。クリを強く弄られるたびに腰を震わせ、何度も潮を吹く様は、完全に快楽の奴隷だ。子宮の奥まで熱い精液を注がれ、それでも足りないと腰をくねらせる様は、理性が崩壊した証拠。犯されながらイキまくる彼女の表情は、痛みと快楽の狭間で狂っている。
最後は完全にドMとして覚醒した広瀬なるみが、痙攣しながらイキ続ける姿で締めくくる。体中が精液まみれになり、意識もうろうとしながらも、まだ股間が疼いているのが伝わってくるフィナーレ。薬漬けにされた体が、ただの快楽を求める牝に堕ちた過程を余すところなく描いた一本だ。犯されながらイク彼女の表情は、見終わった後も頭から離れない。