中島という若い女は神妙な表情を浮かべている一方で、彼女とющしている年増の女は余裕のある表情を見せる。年増の女はセーラー服姿の中島に対して「わたしが何を言いたいか分かる、中島」と問いかける。中島は「先生、なんかいやらしい」と返し、年増の女は「そんなに怖がらなくたって良いわよ」と切り返す。舌を伸ばして中島の口内を貪るや、条件を伝える。中島は観念した表情で再び彼女の舌を迎え入れる。
年増の女は中島にキスを迫り、ベロンベロンの音が響く。中島はゆっくりと服を脱ぎ、巨乳を露わにする。年増の女は彼女の乳首を舐め、指でこすりたてながら弄ぶ。中島は喘ぎ、身体を波打たせる。また、年増の女は中島の股間を指で擦り、クリトリスを刺激する。中島は激しく喘ぎ、絶頂を迎える。
中島は年増の女を股下に据え、下から激しく突き上げる。年増の女は喘ぎ、絶頂を迎える。やがて、中島は唾液を垂らし、年増の女の股間に指を差し入れる。年増の女は喘ぎ、絶頂を迎える。
この作品はレズビアンを題材に、年増の女と若い女が互いに貪り合う様子を描く。中島は年増の女に魂を砕かれ、淫乱な性へと変貌を遂げる。中島と年増の女の乱れる姿を収めた本作は、レズビアンファン必見の作品である。