予約の取れないエステ店コレクション メンズエステ嬢の裏サービス 291分

予約の取れないエステ店コレクション メンズエステ嬢の裏サービス 291分

エステルームのドアが閉まる音と共に、わか菜ほのの指先が背中を這う。オイルの温かさと共に、明らかに業務範囲を超えた動きが始まる瞬間だ。施術用のベッドで俯せになっているのに、太ももに柔らかい胸が密着し、くびれを伝う手の動きがどんどん下へ。プロの技術と淫らな本音が混ざり合い、いつの間にか股間を包み込む手に変わる。「おっぱい当たるの、お嫌いですか?」という囁きが耳元で溶けると、理性より先に腰が浮き上がる。エステ嬢の制服越しに乳首の硬さが伝わってくるのが、背徳感を加速させる。

星乃夏月のフェラチオは、舌の動きに計算された緩急がある。チ○ポの根元から先端まで舐め上げる長いストロークの後、亀頭をくちゅりと吸い込む音が部屋に響く。唾液が糸を引くほど濃厚なのに、視線は上目遣いで客の反応を伺っている——このサービス精神と淫乱さのギャップがたまらない。のど奥まで一気に飲み込まれ、腰が勝手に押し上げるほど気持ちいいのに、最後まで「プロの施術」という体裁を崩さない演技力がまた興奮を誘う。オイルまみれの手コキと交互に責められると、我慢していた精液がどぷりと溢れ出す。

優梨まいなの素股は、ぬるぬるとした感触が犯罪級だ。マ○コの形がはっきりわかるほど薄いパンティ越しに、肉棒をグリグリと擦り上げてくる。結合部から愛液が滴り落ち、ベッドシーツを染めるほど濡れているのに、「お触りは禁止ですよ」と微笑む表情がたまらない。我慢できずに腰を突き上げると、パンティの端がめくれ上がり、偶然とは思えないタイミングで生チ○ポがマ○コにズブリ。中出しまで「エステの延長」と言わんばかりの流れで、客の欲望を巧みに操る手腕が見事だ。

胡桃さくらの騎乗位は、オイル塗れの身体が光沢を放ちながら上下する。子宮口に響くほど深くハメられるたび、太ももに張りついた汗が煌めく。椿りかの背後から突き上げるピストンは、尻肉の波打ち方がエステ嬢の体力の限界を感じさせる。どちらも「サービス残業」という名の本番で、痙攣するマ○コに精液を注ぎ込まれるまで終わらない。終わった後も、肌に残るオイルと精液の混ざった匂いが、非日常の余韻を引き延ばしてくれる。

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