オフィスの雑談スペースでふと屈むと、スカートの隙間からピンクのパンティがのぞく。月野江すいの身体は、まだ社会人一年生のたおやかさと、男を狂わせる肉感的な丸みが同居している。メガネ越しに「見つかってしまいましたか…?」と俯く表情は幼いのに、パンツをずらされるとすぐにマ○コがじゅぷりと濡れ始める。純粋無垢な顔で「ここにま○こがあります…いつでも使えるオナホです」と呟きながら、自分で陰唇をくぱぁと広げるギャップが脳を揺さぶる。新人研修の名札が揺れるたび、制服の清潔感と淫らに開かれた局部の対比がより強烈に。
デスクに押し倒されても、メガネはかけたまま。ホルダーにぶら下がった社員証が激しいピストンで揺れ続け、肉棒を奥まで咥え込むたびに涎が垂れていく。愛液が机に飛び散る音とキーボードの打鍵音が重なる情景は、事務所という非日常がより興奮を加速させる。オナホ扱いされながら「待って!お願い、出ちゃう出ちゃうっ!」と本気で感じる声が、耳元で震える快感はひとしおだ。社内備品のように扱われる羞恥と、本能的に腰を振り上げる身体の矛盾が、全ての行為をよりドロドロに染め上げる。
休憩室でのイラマチオは圧巻で、喉の締め付けが尋常ではない。メガネが涎と涙で曇り、くしゃくしゃになったYシャツの胸元からは、ピンクの乳首がはみ出している。オナホとしての役目をこなしながら、なぜか自らチ○ポを咥え直す貪欲さ。卑猥なぐちゅぐちゅ音がオフィスの静けさを破り、隣の会議室から人の気配がするたびに膣が締まる。使用人のふりをした牝の本質が、こういう場所で暴かれる瞬間がたまらない。
最終的には社用車の後部座席で中出しされ、潮を吹きながら「オナホなのに感じちゃってごめんなさい」と嗚咽する。だが脚はまだ精液を受け止めるように開きっぱなしで、子宮が痙攣を止めない。メガネの奥でとろんとした目をしながら、またすぐに唇を肉棒に這わせ始める――こんな都合のいいオナホ後輩がいたら、確実に毎日社内で勃起してしまう。制服の清潔感と淫らに開かれたマ○コの記憶が、帰宅後のシャワーまで頭から離れなくなる。