彼女の家に泊まった夜、ノーブラの薄いタンクトップからあやみ旬果のJカップ超巨乳が透けて揺れ、乳首の形までくっきり浮かぶ。リビングで彼女が寝静まった隙に、旬果姉さんが主観で迫る。「ねぇ、触りたいんでしょ?このおっぱい、君のチンポで挟んであげる…」柔らかく重い乳房が顔に押しつけられ、甘いミルクのような匂いが鼻をくすぐる。谷間に勃起したチンポを埋め込まれ、ヌルヌルのローションまみれのパイズリが始まる。乳肉がチンポ全体を包み込み、上下に擦られるとカリ首を刺激する感触がたまらない。「あんっ、固くて熱いチンポ…お姉さんの乳でイキそう?」と囁きながら、舌先で先走り汁を舐め取るよがり顔。キッチンでは彼女がすぐ横のソファで寝てるのに、旬果のマンコに生挿入。グチョグチョに濡れた肉壁がチンポを締めつけ、バックで突かれるたび巨乳が激しく揺れ、汗と愛液が滴る。「はぁんっ、声出ちゃう…バレないように我慢して!」と吐息混じりの喘ぎが漏れ、ヨダレを垂らしながら腰をくねらせる。風呂場では騎乗位で跨がり、巨乳を顔面に叩きつけながらピストン。マンコ奥をグリグリ抉られ、旬果の体がビクビク痙攣し、潮吹きが飛び散る。絶頂のよがり顔で「あぁっ、イクゥ!チンポにザーメン出してぇ!」と懇願。こっそり中出しすると、白濁ザーメンがマンコからドロリと逆流、事後の余韻で乳首を摘まれながらキス。エスワンの主観カメラがバレ寸前の緊張感をギリモザで捉え、旬果の妖艶な目つきと甘い喘ぎ声が理性崩壊を誘う。この神乳姉の全力誘惑に耐えられる男はいない。