化粧品売り場のカウンターで、完璧なメイクと優雅な笑顔を振りまく美容部員・吉高寧々。社内の男たちの餌食となった彼女は、外商部出張で取引先の中年男にオフィスへ連れ込まれ、黒いスーツの股間から飛び出した血管浮き出た太チンポを無理やり口に押し込まれる。涙目で「んぐっ、苦しっ」とえずきながら、喉奥までズブリとイラマチオされ、唾液まみれの唇からヨダレを垂らして必死にしゃぶりつく。会社に戻ると上司のデカマラが待ち構え、狭いデスク上でスカートを捲られ、パンスト破りマンコを露わに。クンニでクリトリスを吸われ「あぁんっ、いやぁっ、感じちゃうぅ!」とよがり顔を歪め、愛液が太ももを伝う。正常位でズボズボと子宮を突かれ、おっぱいがブルンブルン揺れ、騎乗位では自ら腰をグラインドさせて「もっと奥ぅ、チンポ気持ちいいっ!」と絶叫。汗だくの体がビクンビクンと痙攣し、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。そしてクライマックスは美人顔面にぶっかけザーメン!白濁の熱い精液が目元、鼻筋、唇をべっとり覆い、寧々の清楚な顔が卑猥に汚されていく。ギリモザで捉えた細かな表情変化と、ハイビジョンカメラの鮮明な体液飛沫が、エスワンクオリティの凌辱劇を極限まで生々しく描く。仕事着姿のままの連続顔射で、寧々の屈辱と快楽の狭間がたまらない単体作品。