息が乱れ、肌は汗で火照り、目を開けると彼の顔が近い。睫毛までびっしり見え、鼻息が頬に当たる。震える唇を押し当てた彼の口付けは硬く、激しく、激しく、舌が奥までねらう。首を上げて抵抗しようとするたび、背骨のつけ根を掴まれ緊張しきって動けない。激しい口付けが途切れるたび、鼻息が激しくなるのはこちらも同じで、落ちないようにしながらも腰が動いてしまう。舌が絡むたびに愛液が増え、股間が疼いて瞳が回る。
ドアの鍵が開く音が聞こえない。助けを呼ぶ声も届かない。壁と壁に挟まれて動けない。彼がそそり立つ巨根を下ろすたび乳首が硬く尖り、腰ががくがくと震えてしまう。頭を振って抵抗しようとするたび、更に激しくシーツを掴まれる。間髪入れずに熱い項を食い付かれ、爪が肌に食い込む。首の後ろを掴まれ、更に激しくシーツを引き上げられ、やがて腰の辺りが露わになる。奥まで尻肉を剥かれ、隙間の肉がほぐれるたびに音が立つ。女の秘部を貪る男の舌が、秘裂に擦りつけられてしまう。
激しいピストンが続き、奥まで侵入されて疼く。乳首が硬く尖り、腰ががくがくのを止められない。激しい汗と性液が混じると淫らな匂いが立ち、呼吸に詰まる。壁に頭を打ち付けるたび、赤く蕩れる。正面から押し当てられるたび、鼻息が激しくなる。激しい責めに震えた後は、激しい快楽に全身を焼かれ、背骨のつけ根が掴まれるたび、腰の動きが止まらない。激しいピストンが止まらないたび、腰の動きが激しくなり、激しい喘ぎが連続する。激しく責められ、全身を激しく痙攣させ、激しい絶頂で)(((狂))う。
余韻が冷めやらぬ尻肉を掴まれ、舌でくちゅりという音を立てながら舐め上げてくる。ドクンと大きく跳ね上がる尻肉は恥ずかしいが、舌が秘肉を這うたびに硬く尖る乳首とともに腰が動いてしまう。舌で奥まで舐め上げられ、愛液が溢れて尻肉の谷間を伝うたび喘ぎが漏れ、蜜壺が疼いて手で秘部を抑えてしまう。秘肉の屹立と亀頭で秘裂を擦られ、激しく責められ、激しく感じ、激しく責められてしまう。激しく責められ、激しく感じ、激しい絶頂で(((狂))う。