寝起きの悪い僕をフェラして騎乗位で起こしてくれるかわいい新妻9人VOL.02

寝起きの悪い僕をフェラして騎乗位で起こしてくれるかわいい新妻9人VOL.02

朝のベッドで寝顔を覗き込みながら、新妻の指先がパジャマの上からチ○ポをそっと包む。まだ眠い旦那の肉棒がじわりと膨らんでいく過程が、画面越しに伝わってくる熱さだ。くちゅくちゅと音を立てて咥え込む口元からヨダレが垂れ、寝起きの敏感さに震えるチ○ポを舌で転がすたび、無意識に腰が浮き上がる。寝ぼけているのに勃起してしまう肉体の正直さが、新婚の甘酸っぱさを加速させる。布団の中から漏れるくしゃくしゃの表情と、マ○コが濡れていく音のギャップがたまらない。

パジャマの上から擦っていた手が、いつの間にかズボンをずり下げて生チ○ポを握りしめる。朝のひんやりした空気の中、熱を持った肉棒に唇を寄せた瞬間、旦那のまぶたがぴくっと動く。起きてほしいのに、起きられたら恥ずかしい——そんな矛盾した想いが、フェラのテンポを乱す。舌先で亀頭を舐め上げながら、ふと視線を上げる仕草に、こちらの股間まで疼いてくる。寝起きのフェラチオは、理性が追いつかない分だけ官能が濃縮される。

いきなり騎乗位で挿入され、寝ぼけ眼のまま「んっ…!」と声を漏らす旦那の表情がエロすぎる。朝のマ○コの熱さと締まりが違うとわかっているのか、新妻は腰を振るスピードを徐々に上げていく。結合部から零れる愛液がシーツを染め、ピストンのたびにぬぷっぬぷっと音が響く。目が覚めるほど気持ちいいのに、まだ完全に起きていないふりを続ける旦那の我慢が、かえって腰の動きを激しくさせる。朝のセックスは体温が高くて、子宮の奥まで熱が伝わるのがわかる。

最後は中出しの瞬間にようやく目を覚ます旦那が、新妻の腰を抱き寄せて激しく突き上げる。白濁が子宮に注がれる熱を感じて、新妻の足指がびくんと反り返る。朝日が差し込む寝室で、汗まみれの二人がぎゅっと抱き合う余韻が、画面から匂い立ってくるようだ。パジャマの裾から精液が垂れ、昨夜の匂いと朝の匂いが混ざり合う——そんなディテールまで丁寧に描かれた一本。新婚の甘い暴力が、朝のルーティンをエロティックに破壊していく。

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