ごっくん!精飲大好き美少女VOL.02

ごっくん!精飲大好き美少女VOL.02

口元が白く濁った瞬間、指先が震えてしまうのがたまらない。まず手コキでイかせられ、溢れ出た精液を一滴残さず舐め上げる舌の動きが卑猥すぎる。普段は清楚そうな顔が、白濁にまみれて蕩けていくギャップが食欲を掻き立てる。喉の奥まで舌を這わせ、肉棒の皺まで丁寧に掃除する様子は、もう性処理マシンとしか言いようがない。だが、そんな彼女たちが次にフェラで復活させたチ○ポを、今度は自分がイかせる立場に回る——攻守の急転がエロスの熱量を倍増させる。

フェラチオの最中に爪先がピンと伸び、腰が勝手に浮き上がる瞬間が最高にエグい。頬が陥没するほどの深咽びで、涙とヨダレが混ざり合い、喉奥のくちゅくちゅ音がマイクに直接響いてくる。一度射精させたはずの肉棒が、舌の動きだけで再び怒張していく過程が生々しい。特に流川リオが涎を垂らしながら、亀頭を舌でコロコロ転がす仕草は、観ているだけで股間が疼くレベルだ。男を弄ぶように扱いながら、実は自分が快楽に溺れている——そんな矛盾した表情がまたたまらない。

ヌレヌレに濡れたマ○コに肉棒を挿入する瞬間、九十九メイの目が一瞬だけ泳ぐのがいい。奥まで一気に貫かれ、子宮口にグリグリと擦られるたびに、腰が痙攣しながらも自ら食い込んでいく。バックで突かれる度に乳房が激しく揺れ、汗と愛液が混ざり合って床を汚していく光景は、もう獣の交尾そのもの。特に木下ヒマリが、後ろから掴まれた腰を激しく上下させながら、痙攣する肛門まで見せつける様は、官能の極みとしか言いようがない。

最後は必ず「開けた口に」とお願いされ、喉奥に直接注がれる白濁がたまらなくなる。志田ミズキが目を白黒させながらも、一滴も零さず飲み干す様は、もう完全に精液依存症だ。唾液と精液が混ざった糸が顎から垂れ、それすらも指で拾って舐める徹底ぶりに、こちらの体温まで上がってくる。フェラから生ハメ、そして喉奥射精まで——一連の流れが官能の洪水のように押し寄せ、最後は満足感と共に虚脱感さえ覚える。夜更けに観ると、きっと翌日も口元の記憶が残るほどの濃密さだ。

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