薄暗い部屋に響くドアの開く音で目を覚ますと、普段は地味な天馬ゆいがベッド際に立っていた。仕事では控えめなのに、今はメガネ越しの視線がむしろ上から目線で射抜いてくる。敬語で「お体の具合はいかがですか?」と聞きながら、いきなりパジャマの裾に手を滑り込ませるギャップがたまらない。職場では気づかなかったくびれが手のひらに押し付けられ、声を殺した途端にマ○コがぐしょりと濡れ始める。内向的なのに性欲だけは突出している女の矛盾が、こっちの理性を溶かす。
指先がクリを擦るたび、愛液がシーツに染み広がっていく。普段は無口なあの子が、今は「先輩のチ○ポ、ずっと気になってました」と吐息混じりに告白する。上から目線なのに頬は火照り、マ○コの熱まで伝わってくる。会社では見せない欲情が剥き出しになり、ずぶ濡れの股間をこすりつける。敬語と肉食系が混ざった破壊力で、気づけばこっちも我慢できないほど硬くなっている。
口元にヨダレを垂らしながらフェラする姿は、職場の後輩とは思えないほどの淫乱さだ。喉奥まで肉棒を飲み込むたび、涙目になりながらも舌先で亀頭をしゃぶり上げる。会社では地味なのに、今はマ○コの匂いが部屋中に充満している。布団の上で騎乗位になると、濡れすぎた肉襞がチ○ポを締め付け、腰を振るたびにくちゅくちゅと音を立てる。内向的な性格がウソのような腰使いに、理性が吹き飛ぶほどの快感が襲ってくる。
中出しの瞬間、普段は小さな声しか出さないあの子が、いきなり嬌声を上げてマ○コを痙攣させる。子宮の奥まで熱い精液が届き、溢れ出る白濁が太ももを伝う。会社では決して見せない表情で、射精後のチ○ポをしゃぶり続ける貪欲さがたまらない。終わった後も「また休みの日、来てもいいですか?」と敬語で囁かれ、日常と非日常の境目が溶けていく感覚に溺れる。マンションの一室で交わされる秘密の情事は、翌日の職場ですれ違うたびに疼きを呼び起こす。