クレーム処理のため自らマネキンになった女上司~麗しのマネキン夫人外伝~ 北川美玖
品番 vagu00254
発売日 2023年2月17日

出演

---

クレーム処理のため自らマネキンになった女上司~麗しのマネキン夫人外伝~ 北川美玖

クレーム処理の名目でマネキンにされる北川美玖の、最初の屈辱がたまらない。スーツの上から触診されるたび、乳首が立って生地に擦れるのに、表情はあくまで事務的というギャップ。部下たちの手でマネキン用ポーズを矯正され、脚を広げられても微動だにしない——その我慢が逆に股間を熱くさせる。マネキンとして梱包される過程で、スカートの下に手を滑り込ませられても、愛液がじんわり滲むだけで声を殺す。職務と快楽の境界が溶ける瞬間が、画面越しに伝わってくる。

会長邸に運ばれた途端、偽装がバレる恐怖と期待が混ざり合う。マネキンだと思われたまま、乳首を摘ままれても動かない北川の我慢が、かえって男を興奮させる。くちゅくちゅと音を立ててマ○コが開かれ、指がねじ込まれても、ただのマネキンとして扱われる矛盾がたまらない。本物よりリアルだと褒められながら、子宮の奥まで弄ばれる快感に、ついに喘ぎ声が零れる。この「バレそうでバレない」緊張感が、通常の痴漢ものとは違う熱を生む。

会長の肉棒がいきなり喉奥まで突き刺さるイラマチオ。ヨダレを垂らしながらもマネキンのままの北川が、無理やり腰を振らされる光景は背徳感が強い。くちゅくちゅと淫らな音を立ててマ○コが貫かれ、中出しされた白濁が腿を伝う——それでもマネキンの演技は続く。本物のマネキンより熱いと囁かれながら、何度もハメられる様は、職場の厳格なイメージを壊す快感がある。

最終的にマネキンとして陳列される北川の、股間から滴る愛液と白濁が混ざり合う様は官能的だ。展示ケース越しに弄ばれ続けるたび、子宮が痙攣するのに表情は無機質という矛盾が、最後まで興奮を引き延ばす。夜が明けても止まないピストンに、ついに我慢の限界を迎える瞬間——マネキンから女に戻るギャップが、全ての緊張を快感に変える。スーツの皺と汗、喘ぎ声を殺す唇の震えまで描かれた、濃密な一本だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。