新築マンションに引っ越したばかりの北川みなみは、結婚4年目の人妻。旦那の残業続きで欲求不満が募る夜、大家の田中に玄関先で強引に押し倒される。パンツをずらされ、熟れたマンコに太いチンポをねじ込まれ、「あんっ、ダメぇ…入っちゃう!」と甘い喘ぎ声が漏れる。田中の荒々しいピストンにGカップのおっぱいが激しく揺れ、汗と愛液でべっとり濡れた太ももが震える。抵抗虚しくイキ果て、ザーメンをマンコ奥に中出しされる屈辱の瞬間から、みなみの本性覚醒。翌日、宅配員の股間をジト目で凝視し、部屋に引きずり込んでねっとりフェラ。涎まみれのチンポを喉奥まで飲み込み、騎乗位で自ら腰をグラインド。「もっと奥まで突いてぇ!」とよがり顔で叫び、マンコが収縮して大量潮吹き。続いて管理人を誘惑、狭い団地廊下で立位挿入され、ヨダレ垂らしながら痙攣絶頂。汗だくの体にザーメンをぶっかけられ、満足げに舌なめずり。近所の男たちを次々喰らい、団地全体をわいせつな巣窟に変えるみなみの淫乱ぶり。VENUSの鮮明カメラワークが、マンコのヒクつきやチンポの脈打つ血管まで克明に捉え、熟女の生々しい肉欲を極限まで煽る。騎乗位での豊満尻の弾み、クンニでビクビク跳ねるクリトリス、事後の放心顔…この団地妻の堕ちっぷりにチンポが疼くこと間違いなし。