息子のクラスメイト健太が泊まりに来た夜、岩沢香代は息子に気づかれぬようトイレで自慰に耽る。巨乳を揉みしだき、熟れたマンコを指で掻き回す姿を健太に丸見えにされ、慌ててスカートを直すが時すでに遅し。「香代さん、こんなに濡らして…俺のチンポ欲しくてたまらないんだろ?」と太く反り返った若いチンポを握らされ、抵抗むなしく跪かされる。喉奥までずぶずぶ飲み込み、涎を垂らしながら「んぐぅ、じゅぽじゅぽ」と卑猥なフェラ音を響かせ、よがり顔で睨みつけるも瞳は潤みきり。健太の部屋で押し倒され、騎乗位で自ら腰を振り巨乳をブルンブルン揺らす。「健太くんのチンポ、硬くて熱い…奥まで抉るぅ、あぁんっ!」マンコがびちゃびちゃ蜜を溢れさせ、クチュクチュ掻き回されると腰が勝手に跳ね潮吹き噴射。息子が寝てる隣室で正常位中出し、ドクドク脈打つザーメンが子宮口に直撃し、汗だくの体を痙攣させて絶頂。「いやぁ、こんなのダメぇ…でもイッちゃうぅ!」翌朝、学校帰りの健太にキッチンで呼び出されバックからガン突き。お尻をパンパン叩かれ、ヨダレを垂らした熟顔が歪み「もっとチンポ突いて、犯してぇ!」とプライドを捨て懇願。VENUSのハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗と体液の混ざり合い、熟女の肉体が若いチンポに征服されるNTRの緊張感がたまらない。