友人の母親である椿原みゆの優しい微笑みが、いつからか甘い罠に変わっていく。既婚者のくせに、スカートの裾から覗く白い太ももや、ブラウス越しに透けるブラのラインまでが、じっと見つめてくるように感じられる。あの母性溢れる顔で「ダメよ」と拒みながら、マ○コはすでにぐしょぐしょに濡れているギャップがたまらない。押し倒した瞬間に聞こえたくちゅりという音が、隣の部屋に友人がいることを思い出させて、さらに興奮が加速する。
ベッドで腰をくねらせるみゆの吐息が、まるで少女のように高くなるのに、身体は熟れきった女の色香で満ちている。チ○ポを挿入されると、最初は「やめて…」と震えていた声が、ピストンが深くなるごとに喘ぎに変わっていく。愛液がベッドシーツを染め、あの清楚な奥さんが犯されている現実が、罪悪感を快感に変える。特に、友人の声が聞こえるたびにぎゅっと締まるマ○コの感触は、背徳感の塊だ。
ソファで騎乗位になると、みゆの普段は隠された淫らな表情が一気に剥がれる。腰を振るたびに揺れる巨乳、喘ぎながらも自らチ○ポを咥え直す貪欲さ。中出しを懇願する声が、あの母親らしい優しい声質のままなのがまた卑猥だ。白濁が溢れ出すのを見ながら「バレたら終わりだよ」と囁かれると、子宮の奥まで熱が走る。他人の母親を堕とした達成感と、この快楽がバレるかもしれない恐怖が混ざり合う。
終わった後も、みゆのマ○コから精液が糸を引いて垂れる様子がえげつない。いつもはきっちりと閉じた足を、今はぱっくり開いたままにしてる姿に、もう一度ハメたくなる衝動に駆られる。玄関先で「また来てね」と普通に挨拶するみゆの表情に、こっそり舌なめずりする仕草が混ざっているのを見逃すな。人妻の仮面の下に潜む淫らが剥がれ落ちる瞬間を、ぎりぎりまで引き伸ばした一本だ。