女性経験0人のバイト君をからかうフリして勃起させてくる童貞頂きパート妻 織田真子

女性経験0人のバイト君をからかうフリして勃起させてくる童貞頂きパート妻 織田真子

ファミレスの厨房で汗ばむ若いバイト君の首筋に、織田真子の視線がじっとりと張りつく。緊張で握った拳が白くなるほど硬直しているのに、ズボンの膨らみは隠しようもなく、そのギャップがたまらない。世間話のふりをしながら、わざと胸を密着させて「恋愛経験ないの?」と耳元で囁けば、童貞の敏感さが爆発する。呼吸が浅くなるほど近づいた熟女の吐息に、制服の下で肉棒が跳ねる音まで聞こえてきそうだ。経験ゼロの身体は、淫らな言葉一つで簡単に牝堕ちする。

厨房奥の倉庫でいきなり乳首をしゃぶられ、バイト君の腰ががくんと崩れる瞬間がエグい。未経験のくせにチ○ポは怒張して先端から露が垂れ、真子の指に絡め取られるたびに喘ぎ声が漏れる。童貞の純粋な反応を弄ぶのが楽しくてたまらないのか、マ○コをずらりと見せつけながら「ここに挿れてみる?」と誘う声は、母性と淫乱が混ざり合っている。濡れきった局部を擦りつけられ、理性がぶち切れる音が画面から聞こえてきそうな熱量だ。

中出し許可も聞かずにいきなり生ハメ。奥まで一気に貫かれた瞬間、童貞の身体はびくんと跳ねて真子の腕にしがみつく。子宮口にぶつかるたびに「イッてる…イッてるのに…」と泣き叫ぶ声が、逆に腰の動きを加速させる。ぬるぬると結合部から愛液が滴り落ち、床を汚すほどの量がたっぷり溜まっている。経験のない肉棒を貪り尽くすように上下に揺れる巨乳が、若い精子を搾り取る様は背徳感の塊だ。

最終出勤日の車中で、潮を吹きながらイキまくる真子の表情が忘れられない。何度も中出しされた精液が腿から伝わり、シートに染みを作るほどの量なのに、まだ子宮が痙攣を止めない。童貞を骨抜きにした達成感と、自分もまた堕ちた快感が混ざり合い、汗と体液でぐしょぐしょになったブラウスが全てを物語っている。帰宅する夫を思い浮かべながら、もう一度しゃがみこんで咥え込む姿に、人妻の業の深さを感じずにはいられない。

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